不動産鑑定士試験は、
「量」「質」で攻略する。

「基準」を読むだけ、過去問を回すだけの学習は、もう終わり。 アウトプットベースの反復学習を仕組み化し、苦手を可視化する。 最短ルートで、鑑定士試験合格へ。

鑑定士試験ブートラボは、

「アウトプット → 苦手可視化 → 集中特訓」の流れを一貫して設計した
不動産鑑定士試験の学習プラットフォームです。

学習フロー

迷わず進められるように、基準理解から演習、記録までの流れを整理しています。

  1. 01

    不動産鑑定基準の全体像をつかむ

    不動産鑑定基準を大まかに把握します。短答の出題形式や論点を参照しながら基準の確認をすることで、鑑定士試験の出題形式を把握できます。

    鑑定基準ビューアの画面イメージ
    基準ビューア / クリックで拡大
  2. 02

    肢別トレーニング

    肢別のトレーニングで、インプットを迅速にアウトプットへつなげます。条文や基準の対象箇所を参照する機能により、基準・条文とセットで暗記します。

    条文肢別トレーニングの画面イメージ
    条文肢別 / クリックで拡大
  3. 03

    ドリルによる徹底演習

    重要単語・フレーズを穴埋めするドリル形式で、論文に向けた基礎知識を養います。基準の文面に直接穴埋めしながら、基準の体系理解につなげます。

    単語ドリルの画面イメージ
    ドリル演習 / クリックで拡大
  4. 04

    論証ドリル

    基準の重要論点でフラッシュカード形式でひたすらアウトプット。ヒントモードで先頭語句を確認しながら進め、採点で苦手を可視化して徹底的に潰します。

    論証ドリルの画面イメージ
    論証ドリル / クリックで拡大
  5. 05

    目標と進捗管理

    学習記録で積み上げを見える化し、継続につなげます。

    学習進捗の画面イメージ
    進捗の見える化 / クリックで拡大
  6. 06

    過去問演習(リリース予定)

    過去問演習と自動採点機能によって最後の仕上げをします。ステップごとに力をつけてきているので、あとは形式に慣れるだけ。

今すぐ、学習を始める

無料で基準ビューアとドリルを体験できます。まずは学習フローに沿って一度回してみてください。

iOSアプリでも学習できます

App Storeからダウンロード

無料プランは一部機能の制限あり。 1日27円以下(年額プランなら月あたり817円)で、演習・苦手可視化・復習まで使い放題。

Exam Overview

不動産鑑定士試験 試験概要

令和8年

試験日程

短答式試験 令和8年5月17日(日)
論文式試験 令和8年8月1日(土)〜3日(月)
受験願書 受付期間 令和8年2月5日(木)〜3月6日(金)

試験科目

短答式試験

  • 不動産に関する行政法規
  • 不動産の鑑定評価に関する理論

論文式試験

  • 民法
  • 経済学
  • 会計学
  • 不動産の鑑定評価に関する理論

受験資格

  • 短答式試験は、年齢、学歴、国籍、実務経験等に関係なく受験できます。
  • 論文式試験は、令和6年以降に短答式試験に合格した方が受験できます。

試験地

短答式試験

北海道・宮城県・東京都・新潟県・愛知県・大阪府・広島県・香川県・福岡県・沖縄県

論文式試験

東京都・大阪府・福岡県

公式情報・問い合わせ

国土交通省 公式情報

https://www.mlit.go.jp/

問い合わせ先

国土交通省 不動産・建設経済局 土地経済課

TEL:03-5253-8111(代)

公式X(旧Twitter)

https://x.com/mlit_kanteishi